マジで超カッコいい!コークシクル (CORKCICLE) のタンブラーから新型「ウォーターマン」が登場! | isiki Factory

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マジで超カッコいい!コークシクル (CORKCICLE) のタンブラーから新型「ウォーターマン」が登場!

              

正直、知らずにいたかった…。

 

以前、「持ち歩きタンブラーはデザインと機能を両立したCORKCICLEのCANTEENがオススメ!」という記事を書きまして、

ワタシは一年中、オールシーズン使っている本当におすすめのタンブラー。

タンブラー選びで迷っている人、コーヒーフリーク、なんなら全ての人へおすすめしたいくらい大満足のタンブラーなんです。

 

が…

改めて調べてみると

CORKCICLEのタンブラーから、さらにカッコ良くなった新型が登場!

という衝撃の情報が。

 

どうやら「エクストリームスポーツを楽しむ人のため」というコンセプトで、
アクティブに使えるようになっているとのこと。

気になってしまい、詳細を確認してきました。

なにこれ超カッコいい…。
悔しい。欲しい。

WATERMAN

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CORKCICLE (コークシクル) の新型「ウォーターマン」

WATERMAN (ウォーターマン) のデザイン

WATERMAN

参照:corkcicle-japan.com

 

WATERMAN マットブラック

WATERMAN マットブラック

 

CORKCICLEにはCANTEEN (キャンティーン) というタンブラーがあります。
シンプルデザインですごくスタイリッシュ。

参考:持ち歩きタンブラーはデザインと機能を両立したCORKCICLEのCANTEENがオススメ!

本体にフラットライン (平らな面) があったり、3層構造なので保温保冷も完璧。
機能面も優れているのでとても使いやすい。

 

今回の新型ウォーターマンは、
CANTEENをベースに「アクティブ仕様」へ進化したもので、

正式名称は「WATERMAN CANTEEN」

 

もともとのCANTEENは容量別で3サイズの展開なのですが、
ウォーターマンは1サイズ展開。

CANTEEN 3size

サイズ別のスペック

 

上の画像がCANTEENのサイズ別のスペックになります。

9oz・・・       (270ml)
16oz・・・   (470ml)
25oz・・・     (750ml)

ウォーターマンは真ん中の16ozのみの展開です。
公式ホームページだと、2サイズ展開しているような写真があるのですが、日本では1サイズだけなのかもしれないですね。

16ozは、高さ24.5cmなので
500mlのペットボトルより少しだけ大きいかなってくらいの大きさ。
バッグにも余裕で収まります。

 

 

また、カラーバリエーションは2017年8月時点で

従来CANTEEN・・・     16色 (25ozのみ14色)
ウォーターマン・・・   6色

カラーバリエーション6色

カラーバリエーション6色

 

左上から順に、
・ハワイアンブルー ・オリーブ ・マットブラック
・シーフォーム   ・グレー  ・オフレッド

の6色展開。
ワタシは俄然マットブラックが欲しい。次点でシーフォーム。

 

 

CANTEEN (キャンティーン) から進化した質感

パッと見た感じは従来のCANTEENと変わらない、
色違いかな?という印象ですが、しっかり進化していました。

 

ボトル本体にパウダーコーティング加工

パウダーコーティング加工

パウダーコーティング加工

 

画像だとちょっとわかりにくいですが、
ボトル全体にパウダーコーティング加工がされています。

従来のCANTEENはツルツルした質感だったのに対し、ウォーターマンはザラザラというかマットな質感。

ということは、手が濡れていても滑らない。

 

サーファーが波乗り後でも使いやすいような想定をしているみたいです。

サーファーじゃなくても、夏のレジャーでは重宝しそうな仕様ですよね。
プールでも河原のバーベキューでも、多少手が汚れていてもお構いなし!

 

さすがエクストリーム・アクティブ仕様。
このパウダーコーティングの質感が最大の進化ポイントです。

ロゴもエンボスっぽくなっているので、使っているうちに消えることもなさそう。

 

キャップにWATERMANのロゴが刻印

WATERMANロゴ

WATERMANロゴ

 

こちらは進化というほどのことではないですが、
キャップにWATERMANのロゴが刻印されています。

 

ちなみに、従来のCANTEENは無地。
こういうちょっとした違いが、持っている人は嬉しかったりするんですよね。

ノーマルキャップ

ノーマルキャップ

 

万が一、キャップをなくしてしまった場合でも、
キャップ単体で販売されているのでとりあえずは安心。

ただ、ノーマル仕様の無地のやつですけど。

 

WATERMANはCANTEENだけじゃない!

カップ型タンブラーでもラインナップ

カップ型タンブラー

カップ型タンブラー

 

CANTEENと同じく、
3層構造・容量470mlのカップ型タンブラーでもWATERMANはラインナップされています。

こちらのタイプは持っていないので使用感がわかりませんが、
容量は一緒なので、サイズ感とかバッグとの相性とか好みでのチョイス。

WATERMAN CANTEENと同じく6色展開。
カラーバリエーションも一緒です。

 

蓋に刻印はなさそうですね。
カップ型タンブラーも蓋単体で販売されているので、なくしてしまっても安心。

どちらにしても、マットブラックがカッコいい…。

 

 

まとめ

WATERMAN COLLECTION

 

CORKCICLEからの新型WATERMANのご紹介でした。

ホワイトのCANTEENを使っているのですが、WATERMANのマットブラックが思いっきりストライクなんですよね…。

プライベートと仕事用で分けて使えば!
という無理やりな言い訳を考えて購入しようか迷ってます。

ただ、使っていて感じるのは一つで十分すぎるほど使い勝手がいい。
正直二つは必要ない…んですけどねぇ、やっぱり迷います。

 

CORKCICLE自体は上の方でもリンクを貼った「持ち歩きタンブラーはデザインと機能を両立したCORKCICLEのCANTEENがオススメ!」という記事で紹介しているので、
よかったら参考にしてみてください!

 

 

 

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